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駄文~大戦?~:2007年12月

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クリスマス 短編?

2007.12.24【 二次創作


 クリスマスにちなんで創作小説です。時代背景もなにもかもめちゃめちゃですので。孫策・周瑜の物語。...全文を読む

『ICB』 8th Album おまけ 2話

2007.12.14【 ICB おまけ


 「しばし待て」そう言って張遼は、姿を消した。戻ってきた時には、手に槍を持っていた。かなり使用感がある槍だ。張遼は一振りして、首を傾げる。それから何回か振って、演舞を始めた。その演舞は静かで、でも力強かった。最初からではない。途中から突然変わった。槍が手になじんだというところか。やっぱりすごいと思う。この人を超えることが、僕が目標にしてきたことだ。超えることができるかどうか、わからないけれど・・・。...全文を読む

マッスル 外伝 第一話

2007.12.08【 ★ マッスル 外伝


 そろそろ春の気配が強くなり始める頃。大戦高校の始業式。「公瑾。同じクラスみたいだぞ」2年のクラス替えの紙を見ながら孫策は周瑜に声をかけた。「そのようですね」「なんだよ。もっと喜んでくれてもいいのに」「また2年も伯符と一緒だと思うと・・・これからのことが心配で」周瑜は、はぁ、と大げさにため息をつく。この二人、幼馴染である。幼稚園の時に周瑜が孫策の家の隣に越してきて、小中高と一緒の学校に通っている。周...全文を読む

『ICB』 8th Album おまけ 1話

2007.12.07【 ICB おまけ


 「覚ぇてぃますか?僕のことを」我と向かい合い、我をじっと見つめる青年。確かに昔あったことがあるような気がする。一体誰だったか・・・。その青年は突然現れた。我が池のほとりで鯉を見ていた時に、不意に影が差してその青年がいることを知った。年老いたせいで、気配を感じることもできなくなったか。いや、この青年が気配を消していたのだろう。こちらに歩いてくる音も聞こえなかったのだから。ここは戦場ではない。気配を消...全文を読む

『ICB』 10th Album  2006.8.10作

2007.12.06【 ICB


 今日は、お祭りです。本当はお父様、お母様と一緒にお祭りに行くはずが、2人で喧嘩になってしまい、なぜかおじ様とお祭りに行くことになってしまいました。お母様とおば様が姉妹なのですが、お父様とおじ様は血がつながっていないのにとても仲がいいのです。おじ様も浴衣で、普段とはちょっと違って。「素敵です」「ん?何か言ったか?」「いえ、なんでもないです」つい、声に出して言ってしまったみたいです。「ほら、周姫」「え...全文を読む

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